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「夏至」

 

日が長くなりましたね、

という会話は、

 最近、毎日交わされています。

 

 

●今日は、ケイシー療法の

 「リンゴダイエット」最終日。

 

 3日間、リンゴと水だけ。

 リンゴの繊維が宿便を排出してくれる、

 というものです。

 

・1日目は、なんとかリンゴのみでクリア。

 自分との戦いが内面で繰り広げられます。

 

・2日目、宿便らしきものが排出され、

 朝昼はリンゴのみの食事でしたが、

 血糖値が下がったためか、ひどい頭痛と

 甲状腺あたりの締め付け感が出たので、

 いったん中止して、通常の食事に戻す。

 

・本日は、昼ごはんを通常通りにして、

 夜は再びリンゴのみ。

 最後にオリーブオイル・大さじ3杯を

 飲み干して終了。

 

結果は、2kg減。

ベルトの穴がひとつ縮まりました。

 

振り返れば、3日間もかけて

デトックスする必要はなかったようです。

 

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お客様のご家族が、

脳血管性・認知症」と、

診断されたと聞き、この症状の

     存在を初めて知りました。

 

 

●資料によれば、

脳梗塞や、一過性脳虚血発作により、

梗塞周辺の神経細胞や神経線維に

    障害が起こるのだそうです。

 

麻痺・知覚障害・パーキンソン症状や、

  失語・失認・失行もみられる場合も。

 

●もうひとつの認知症である

アルツハイマー型・認知症」は、

認知症の方の半数を占めているそうで、

βアミロイドという異常なタンパク質が

 溜まっていき、脳細胞を変化させ、

   脳の萎縮を進行させるのだとか。

 

他にも認知症の種類があるそうですが、

アルツハイマー型と脳血管性の2つが、

      大半を占めているそうです。

 

 

 

●共通の認知症予防は?

 

・バランスの取れた食生活

・適度な運動

・活発な精神活動

・考えをまとめて表現する習慣づけ

・おしゃれに気を配りいつも若々しく

 

お客様の中にも、

  運動不足の方は多いです。

 

TV・スマホに依存していると、

 受け身なことばかりになり、

  能動性が失われていくといいますので、

   認知症予備軍かもしれませんね。

 

やはり、能動的にワクワクし続ける

       ことが鍵でしょうか?

 

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●さまざまな健康の書から

  搔き集めた情報のおさらい。

 

 

1、内股をよく伸ばすことで、

  視力の低下を防ぐことにもなる。

 

2、老化とは、ホルモン分泌が

  衰えるところにその一因がある。

  ホルモンの流れをよくするには、

  左右に体をひねる動きをすること

 

3、精神の老化が起きるのは、

  新しいことを始めるのが

  面倒臭いと思ったときから。

 

4、胃腸の力を助けるのは、甘み。

  ただし、摂りすぎれば副作用が起きる。

 

5、筋肉は眠っているときに、

  合成が行われているらしい。

  鉄分は筋肉に蓄えられているので、

  筋肉が少ないと貧血になる傾向も。

 

6、40〜60歳の間は、筋肉が

  痩せないように維持すること。

  60歳からは筋肉をできる限り

  使わないようにして、

  頭脳労働をするべきです。

 

7、楽して得しようとすると、

  霊界はすぐに警告として、

  病気を発生させるらしい。または、

  事故や末期ガンというケースも。

 

8、一日に10〜20分程度、音読すると、

  認知症が改善されるらしい。

 

9、冷え性+脂性肌=下痢気味

  冷え性+乾燥肌=便秘気味

 

10、下腹ぽっこりは、血が造れていない。

   内臓下垂が原因らしい。

   早食いをやめ、筋肉を鍛えること。

 

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