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ついにあたくしも、

演歌が聞ける年齢になったようだ。

 

本日、

初めて演歌をダウンロードして、

うれしげに聞いている。

 

 

演歌の歌手の人は、民謡の流れを

汲んでいるのか?

声帯の使い方がお上手!

 

若い時の八代亜紀氏や石川さゆり氏。

坂本冬美氏の最近のカバー曲など、

しばらく聞いて分析するつもり。

 

まず、声質が素敵なところがいい。

そして、若い時の録音は、

節回しも安定していて、

とても聞きやすい〜。

 

あたくしの勝手な分析では、

平均的な歌手は、

得意な音域だけ上手で、苦手な音域が

崩れてしまっている人が多く、

バックの音でごまかしたりしてるけれど、

 

上手な方の場合は、

ご本人が苦手であろう音域も、

しっかり歌いあげてくれている。

 

後は、声を張るところをしっかり

張ってくださるので、気持ちがよい。

 

最近では、八代亜紀氏はJAZZ、

石川さゆり氏は有名アーティストと

コラボした曲のアルバムを発表

しているようだ。知らなかった。

 

「表現する」ことを、

長く続けている皆さんは、

とても素敵だ。

 

 

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