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映画:Jurassic Park.(1993)

 

 

先日、元祖:ジュラシックパーク

むしょうに観たくなり、レンタル。

今観ても、そこに本当に恐竜が

いるかのようなリアル感だった。

 

大人になってから見直してみると、

原作者や製作者のメッセージが、

映画に込められていることに

気付けるようになっていて不思議だ。

Wikipediaによれば、

生命倫理・生命の進化や歴史・

テクノロジーの進歩と過信に対しての

哲学的テーマが存在しているとのこと。

 

まず、数学者のマルコムが、

最近のキャラ設定と違っていて

とても戸惑った(笑) そして、

サミュエル・L・ジャクソン

出演していたので驚いた。

この作品に出ていたんだ!

 

ネットでは、

女の子のレックスが食べている

緑のゼリーが話題になっていた。

どうやら、観客の恐怖をあおるために

演出された緑色らしい。

 

SEのネドリーが持ち出した、

容器に入った恐竜のDNAが転がり

落ちて、泥の中に埋まったシーン。

これが当時ずっと気になっていた。

昔、映画の続編を観たけれど、

この容器のその後については

触れられていなかったような気がする。

でも、もう思い出せない。

 

回収されていない伏線は、

いつまでも気になるのだ(笑)

 

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