google-site-verification: google255eb1837f3dfdc5.html

 

道後温泉・保存修理工事の

 ラッピング・アート、見てきました。

 

 

湯神社の鎮座する冠山から、

 本館を上から見降ろせると知り、

  湯神社にお参りしてからのこの景色!

 

冠山には「空の散歩道」があり、

 足湯があったり、素敵な植物・

      俳句など楽しめますよ。

 

火の鳥のカラフル感がゴージャスです。

 くちばしの先にいるのは、初代道後・

  湯之町町長・伊佐庭如矢氏でしょうか?

 

 

山を下りる時は、東側のアートが

      見ることができました。

 

 

近づけば、厩戸(うまやどの)皇子がいたり、

 (サイドにいるのは僧恵慈と葛城臣?)

 

 

我らの大国主命さまと、

 少彦名命さまもいらっしゃいます!

 

漫画・火の鳥には欠かせない

  サルタヒコも、ちゃんといました。

 

 

これが現在の北側入り口。

 「玉の石」があるところですね。

 

ここまで「見せる工事」を演出されると、

    逆に観光に行きたくなりますね!

道後REBORN・プロジェクトはすごいす。

 

本館に訪れた際は、

 入り口にある桶の募金寄付して、

   ぜひ歴史に参加しましょう〜。

 

道後REBORN公式サイト

 

 

コメント
コメントする