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アブラゼミの「アブラ」とは何ぞや?

 

 

その由来はなんと、鳴き声が

「油で揚げているような音」だから!

     こりゃ衝撃的な由来ですね。

 

もう一つは、翅が「油紙」に

 似ているところからきている説。

 

さて、長年悩んでいることは、

アブラゼミの鳴き声を、

 カタカナで表現できないこと。

 

ネットによれば、ジジジジジ・・・とか、

ジリジリジリ・・・と表現されているが、

あたくしには、そうは聞こえない。

倍音的に、2音聞こえるから

  一文字に絞り切れないのだ。

 

ちなみに、ヒグラシもカナカナには

一度も聞こえたことがない。

いつかカタカナで表現できるといいなぁ。

 

そもそも、蝉の声は何の音なのか?

やはり、鳴き声が倍音に

 聞こえるのは正しかったようで、

 2種類の音がMIXされているらしい!

 

≧造鯤△砲海垢覯

筋肉を震わせ、太鼓のような

      「腹の膜」を響かせた音

 

自分の身一つで、あれほど大きな

   音を出せるのはすごいことだ。

 

#アブラゼミ

 

「おんまく花火大会」の

     おんまくとは何か?

 

 

地元出身のお客さまにお聞きしても、

語源はわからない、とのことでした。

 

ネット情報によると「おんまく」とは、

今治の方言で、「めちゃくちゃ」

「いっぱい」「思いっきり」

    というニュアンスらしいす。

 

 

つぶやき。

 

猛暑お見舞い申し上げます。

火であぶられるような暑さです。

 

 

「飛んで火に入る夏の虫とは

           このことじゃ」

というセリフを、

映画などで最近聞かなくなったような。

子供の頃は、祖母の言葉の中に、

ことわざが頻出していたのが懐かしい。

 

この暑さ。

太陽が昔より近くなったに違いない。

 

 

 

伊佐爾波神社の夏越し祭り、

              行ってまいりました。

茅の輪を実際にくぐるのは、初体験。

 

 

何せ、気温が高い!

石段が普段よりきつかった。

半年の穢れを祓っていただくため、

ヒトガタを持参し、茅の輪を3回

くぐってお参りしましたが、お作法は

ちゃんと合っていたのかは不明。

来年は調べてから行きましょ。

 

これで後半戦もがんばっていけます。

茅の輪くぐりはスサノオノ命さまに

その由来があるそうですね。

 

 

 

現役 JCのお客さまによると、

今のプリキュアは、星をモチーフに

して創られているそうです。

 

 

メンバーの中に、宇宙人も混じっている

とのことなので画期的です。

他にも肌のやけたお姉さんがいたりして、

おもしろいですね。

いったいどうやったら、プリキュアに

なれるのか?という疑問がありますが、

かいつまんで言うと、強く願ったら

なれちゃったらしいです(笑)

 

何より教えてもらって驚いたのは、

前作のプリキュアに、

男子のプリキュアがいたそうです!

その名もキュア・アンフィニ。

凄い名前!

アンフィニはフランス語で「無限」

昔、車種名であった気がします。