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花粉症のお客様が多い
今日この頃でございます。

お客様情報によると、
(スギの花粉症に限りますが)
ベロの裏側に、薬を一日一滴
滴下する治療法があるそうですね!

「舌下免疫療法」というそうです。


(写真は竹です・笑)

なんと一日一回を、
3年続けるそうです。
でも自宅でできるのが良い点ですね。

あたくし自身は、

年間に鼻水の症状が
数日あるくらいの軽さで

済んでいるので助かっています。

今の時期は店の階段に、
花粉か黄砂かわかりませんが、
独特の匂いがするものが
毎朝積もっています。

掃き掃除や拭き掃除をした後は、
鼻水がつ〜っと出てきますね。

今後、いろんなグッズが
どんどん進化していくことを
期待したいと思います。

 

JUGEMテーマ:健康


「縮毛矯正とストレートパーマは
どう違うのですか?」

良くこの質問を受けます。

簡単に言いますと、
ストレートパーマは

「薬剤の力」だけで
髪にストレート感を出します。

いっぽう縮毛矯正は、
「薬剤の力」と「熱処理」の
2つを行うものです。

ストレートパーマは、
髪の中の構造を矯正する力が

弱いため、縮毛やくせ毛を

まっすぐに出来ないことが多いので、

現在需要はほとんどありません。

その進化系として、
縮毛矯正があります。

こちらでは、新たに熱処理の
プロセスを加えるようになり、
縮毛やうねり毛などを、
まっすぐのままの状態に
矯正することができるように
なりました。

 

JUGEMテーマ:縮毛矯正

花粉症の皆様は、
前髪が目にかかると、
とてもかゆくて気になる!
と、よくおっしゃています。

ちなみに最近、
何となくコンタクトが
粉っぽいような気がします。



神経が過敏になっていて、
ちょんと当たる前髪が
刺激してきますよね。

たとえばこれを機に、
前髪を眉上にカットしてしまう、
というのもひとつでは
ないでしょうか?

眉の全出しが恥ずかしければ、
眉頭が見える長さから
丸いラインでカットして、
眉尻は隠れるようなデザインも
オススメです★

他にも、
顔にかかると邪魔だから、
しばっている場合もあるでしょう。

その場合は、ワックスやクリームで、
顔周りの短い毛を抑えてあげると、
かゆみが減ると思います。


今後、鼻毛が進化していって、
花粉に勝てるようになればいいな、
と思う今日この頃です。

例えば、扇風機の様に
ファンのように動いてくれて、
花粉をシャットアウト

してくれたり・・・。



JUGEMテーマ:つぶやき。


春を愛する人は、心清き人。
すみれの花のような僕の友達。



すみれの花のような人とは?
一体?

花言葉から予測してみると、
「誠実な人」
といったイメージであろうか?

あるサイトによると、
誠実な人の特徴は5つ。

1、嘘をつかない
2、公平さを大切にする
3、仕事に対してまじめに取り組む
4、他人の心情を察した行動ができる
5、物を大切にする

 

JUGEMテーマ:つぶやき。


「ノンシリコン・シャンプー
 って、いいんですか?」


お客様からよく聞かれる質問です。

ヘアカラーの流行に伴って、
ダメージ毛が増え、

指通りをよくしたり、
保護をしたりするために、

シャンプーにシリコーンが、

配合されるようになりました。

*シリコーンは、いわゆる髪を
コーティングしてくれるオイルです。


家計に優しい市販シャンプーには、
安価で泡立ちの良い種類の
高級アルコール系の洗剤」を
使われていることが多いのですが、

この高級アルコール系には、
パーマやカラーリングで
傷んだ髪に対して洗浄力が強く、
仕上がりがバサバサしたり、

乾燥が進んだりという

デメリットもあります。

そこで市場に、シリコン配合の

シャンプーが出はじめ、

ダメージ毛の指通りを改善し、
外的刺激から守ってくれるように

なりました。



では、なぜシリコンを再び
配合しないようになっていったのか?

あくまで予想ですが、

トイレタリー業界が
ノンカフェイン商品などの

当時の流行に便乗して、

 

ノンシリコンをうたった製品
を打ち出すような販売戦略

だったのかもしれませんね。

「シリコンが皮膚や毛穴につまる」
といった悪いイメージが広まり、
ノンシリコンはよく売れたようですね。

たしかに、
シリコンアレルギーの方は
お客様にもいらっしゃいますが、
毛穴に詰まってしまうということは
化学的にないそうです。

*ただし、すすぎが足りず、地肌に
残ってしまったり、シリコンが多量に入って
いる製品もあったり、こびりつきやすい
シリコンがあったりと、地肌トラブルが
起きるケースもあったようですが・・・。


それよりも、市販のシャンプーの
洗浄成分の脱脂力の強さの方が
問題であるとあたくしは思います。

【ノン・シリコンという特徴だけで、
シャンプーを選ぶと、髪質によっては、
髪に負担が大きい場合があります】
というのが最初の質問の答えですね。

●製品を見分ける際に、
「洗浄成分の種類」と、
「シリコンある・なし」の
2つの掛け算をする必要があります。

例えば、
髪にマイルドな洗浄成分を
使っていれば、ノンシリコンでも
ダメージ毛の指通りがよい結果が
予想できますね。

しかし、
洗浄成分が脱脂力の強いタイプを
使っていて、かつノンシリコン
の場合では、ダメージ毛には
負担が大きいと考えられます。

洗浄成分には、さまざまな種類があり、
それぞれ特徴があって、合う髪・
合わない髪があると思います。

シリコンのある・なしに惑わされず、
「良質な洗浄成分」を配合してある
シャンプーを選んで頂きたいと
思いますね。

 


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