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先日の台風、風の強い日、

鳩が雨宿りならぬ、風宿りしてました。

 

 

調べてみると、この鳩さんの名は、

雉鳩/キジバト(別名:山鳩)

 

「ほーほーーほっほー」

の鳴き声でおなじみですね。

 

昔から日本に生息していた種らしい。

 

いっぽう、首が緑のタイプの名は、

カワラバト(別名:ドバト)

 

外国で家畜化されていた鳩が、

日本に持ち込まれ、再び野生化した、

という歴史らしいですね。

 

しかも、平安時代にはもう

日本にいたそうです。

 

今朝、どうやら巣づくりを

はじめたようなので、

木の安全確認を兼ねた

風宿りだったのでしょうかね。

 

 

 

JUGEMテーマ:今日の日記

 

ついにあたくしも、

演歌が聞ける年齢になったようだ。

 

本日、

初めて演歌をダウンロードして、

うれしげに聞いている。

 

 

演歌の歌手の人は、民謡の流れを

汲んでいるのか?

声帯の使い方がお上手!

 

若い時の八代亜紀氏や石川さゆり氏。

坂本冬美氏の最近のカバー曲など、

しばらく聞いて分析するつもり。

 

まず、声質が素敵なところがいい。

そして、若い時の録音は、

節回しも安定していて、

とても聞きやすい〜。

 

あたくしの勝手な分析では、

平均的な歌手は、

得意な音域だけ上手で、苦手な音域が

崩れてしまっている人が多く、

バックの音でごまかしたりしてるけれど、

 

上手な方の場合は、

ご本人が苦手であろう音域も、

しっかり歌いあげてくれている。

 

後は、声を張るところをしっかり

張ってくださるので、気持ちがよい。

 

最近では、八代亜紀氏はJAZZ、

石川さゆり氏は有名アーティストと

コラボした曲のアルバムを発表

しているようだ。知らなかった。

 

「表現する」ことを、

長く続けている皆さんは、

とても素敵だ。

 

 

JUGEMテーマ:今日の日記

 

上野動物園に行ってきた、

というお客さまがいらっしゃいました。

 

こちらにはいない動物が

見れたとのことで、

ご満悦のご様子でした★

 

 

やはり、

シャンシャンは2時間待ちとかで、

パンダはあきらめたそうです。

 

あたくしは、幼稚園〜小3年まで、

東京の文京区に住んでおりましたので、

上野ZOOには、何度か遠足で行ったり、

家族と行った記憶があります。

 

あたくしの頃は、

ランラン・カンカンや、

ホワンホワンの時代です。

 

当時、いつ行っても、

人だかりが激しく、

パンダの顔は見れた覚えがなく、

背中の黒白の色が見えた、

という記憶しかありません。

 

混み合っているので、

先に進まねばならず、

立ち止まって見れなかったわけです。

 

そういう点では、

地元、砥部ZOOに夕方ごろに訪れると、

獣舎に入った動物たちを近くで

じっくり観察できますので、

大分お得感がありますね。

 

東京にいるころにはありえなかった

距離で動物を見れるようになった

わけでございます。

 

ありがたいことです。

 

 

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体のどこかしらが痛い、という

お客さまがなんと多いことでしょう。

 

 

ある種、

職業病で関節を痛めている方。

 

むくみで流れが滞って痛む方。

 

お伺いしている限りでは、

この2つのお悩みに集約されている

感じがしますね。

 

姿勢の悪さや運動不足が

関わっている場合や、

食事の摂り方のくせが原因のことも。

 

最近でしたら、冷房の冷え、

冷たいものを食べる習慣などで、

血行が悪くなっていった

パターンもありますよね。

 

関節は柔らかいのに、

体がむくんでいるというケースが

よく見受けられます。

 

長生き時代になりました。

体も長く使うこととも言えますね。

 

体は借り物といいますので、

大事に使わねばと思う、

今日この頃でございます。

 

 

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お客様が、お子さんに

こんな質問をされたそうです。

 

「どうしてお母さんは、

     新聞を読むの?」

 

 

大人が考えさせられる質問ですね。

なぜ、新聞を読むのでしょう?

あたくし明確に答えられません。

 

自分が社会の一員なので、

全体のことを少しでも把握しときたい、

という欲求なのでしょうか?

 

ちなみにそのお子様の質問の真意は、

ネットのニュースがあるのに、

なぜ、わざわざ誌面で見るのか?

ということだったようです。

 

 

ある専門家の言葉をお借りしますと、

 

世界の時流を見据えることが大切。

 

世界にはどんな流れがあり、

それぞれがどこに向かっているのか?

ということを読み取っていくことが、

生きていく上でいろんなヒントになる。

 

なるほど。

新聞に限らず、時流を探ることは、

大事なことですね!

 

 

 

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