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あるクーポン誌に掲載されていた

菌活の情報が、大変ためになりました。

 

 

1、ダイエットしたい

 ●納豆⇒ 納豆菌

  生きて腸まで届き、善玉菌を活性化

 

 ●ぬか漬け⇒ 酪酸(らくさん)菌

  腸内環境を整え、脂肪の蓄積を予防

 

 

2、美肌になりたい

 ●塩麹、醤油、甘酒、かつおぶし

   ⇒ 麹(こうじ)菌

  美肌に必要なビタミンB群を生成

 

 ●みそ、パン、チーズ

     ⇒ 酵母(こうぼ)菌

  アミノ酸とビタミンB群が豊富

 

 ●昆布茶、ナタデココ

    ⇒ 酢酸(さくさん)菌

  酢酸が美肌成分のクエン酸に変化

 

 

3、免疫力UPしたい

 ●ヨーグルト、漬物 ⇒ 乳酸菌

  腸内の善玉菌を増やし免疫を活性

 

 

4、疲労回復したい

 ●甘酒、日本酒 ⇒ 麹菌

  アミノ酸とビタミンが疲れをケア

 

初めて聞く菌の名前もありました。

こんな観点で発酵食品を捉えたことが

なかったので勉強になりましたね。

 

 

 

 

名作ドラマ、

「スクールウォーズ」の第1話

「悔しいです!」のシーンは、

いつ観ても泣いてしまいます。

 

 

には、

脳内モルヒネ「エンドルフィン」に似た

物質が含まれているそうなので、

痛みや心痛を和らげてくれる作用が

あるそうです、驚き。

 

そして、何よりも笑うことが大切。

笑うことで、

エンドルフィンが脳内で分泌されて、

全身に行き渡ってくれるのだそうです。

 

どちらも感覚的に納得できますね。

 

 

 

最近、興味があるのは「体温」。

 

病気は血行不良のところ、つまり、

 体の冷たいところに起きるらしい。

 

 

資料によれば、

 【36.5〜37.0度】が、

   最も健康的で、免疫力が高い。

 

【36.0度】⇒時々、震えがくる。

  (筋肉が熱を出すために動く)

 

【35.5度】⇒日常的に続くと、

 排泄機能低下、自律神経失調症、

   アレルギー症状が現れやすい。

 

【35.0度】⇒癌細胞が最も繁殖する。

 

【34.0度】⇒溺れた人が救助されて、

   回復できるかのボーダーライン。

 

【33.0度】⇒雪山で遭難した時などに、

         幻覚症状が出てくる。

 

【30.0度】⇒低すぎるあまり意識を失う。

 

なるほど!と思った情報ですが、

     他の資料によりますと、

体温が高い方がいい!と、一概には

 言えないという意見もあるようです。

 

体温の高低だけで判断することは

     避けた方がよいのですね。