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春を愛する人は、心清き人。
すみれの花のような僕の友達。



すみれの花のような人とは?
一体?

花言葉から予測してみると、
「誠実な人」
といったイメージであろうか?

あるサイトによると、
誠実な人の特徴は5つ。

1、嘘をつかない
2、公平さを大切にする
3、仕事に対してまじめに取り組む
4、他人の心情を察した行動ができる
5、物を大切にする

 

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「ノンシリコン・シャンプー
 って、いいんですか?」


お客様からよく聞かれる質問です。

ヘアカラーの流行に伴って、
ダメージ毛が増え、

指通りをよくしたり、
保護をしたりするために、

シャンプーにシリコーンが、

配合されるようになりました。

*シリコーンは、いわゆる髪を
コーティングしてくれるオイルです。


家計に優しい市販シャンプーには、
安価で泡立ちの良い種類の
高級アルコール系の洗剤」を
使われていることが多いのですが、

この高級アルコール系には、
パーマやカラーリングで
傷んだ髪に対して洗浄力が強く、
仕上がりがバサバサしたり、

乾燥が進んだりという

デメリットもあります。

そこで市場に、シリコン配合の

シャンプーが出はじめ、

ダメージ毛の指通りを改善し、
外的刺激から守ってくれるように

なりました。



では、なぜシリコンを再び
配合しないようになっていったのか?

あくまで予想ですが、

トイレタリー業界が
ノンカフェイン商品などの

当時の流行に便乗して、

 

ノンシリコンをうたった製品
を打ち出すような販売戦略

だったのかもしれませんね。

「シリコンが皮膚や毛穴につまる」
といった悪いイメージが広まり、
ノンシリコンはよく売れたようですね。

たしかに、
シリコンアレルギーの方は
お客様にもいらっしゃいますが、
毛穴に詰まってしまうということは
化学的にないそうです。

*ただし、すすぎが足りず、地肌に
残ってしまったり、シリコンが多量に入って
いる製品もあったり、こびりつきやすい
シリコンがあったりと、地肌トラブルが
起きるケースもあったようですが・・・。


それよりも、市販のシャンプーの
洗浄成分の脱脂力の強さの方が
問題であるとあたくしは思います。

【ノン・シリコンという特徴だけで、
シャンプーを選ぶと、髪質によっては、
髪に負担が大きい場合があります】
というのが最初の質問の答えですね。

●製品を見分ける際に、
「洗浄成分の種類」と、
「シリコンある・なし」の
2つの掛け算をする必要があります。

例えば、
髪にマイルドな洗浄成分を
使っていれば、ノンシリコンでも
ダメージ毛の指通りがよい結果が
予想できますね。

しかし、
洗浄成分が脱脂力の強いタイプを
使っていて、かつノンシリコン
の場合では、ダメージ毛には
負担が大きいと考えられます。

洗浄成分には、さまざまな種類があり、
それぞれ特徴があって、合う髪・
合わない髪があると思います。

シリコンのある・なしに惑わされず、
「良質な洗浄成分」を配合してある
シャンプーを選んで頂きたいと
思いますね。

 


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春が近づいてますね〜



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高校生以来の参拝でございます。
椿まつり。
人の活気がとても刺激的でした。






 

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「鏡の法則」にある、
”人は相手に自己投影している”
という考え方は、なるほど!
と、日々感心させられる。

同じものを見ても、
人それぞれそこから
受け取るものが違う。



人それぞれが、
自分の気にしていることや
感心のあるところを、
対象に投影し、それを受け取る。

自分のいいところを
発見していけば、
相手のいいところも
発見していけるという
素敵な法則である。

この法則は、日々
忘れないように
心がけたいものである。

 

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