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年末にお孫さんが
生まれたというお客様。

おめでとうございます★
まだ、お家に赤ちゃんが
いる状態ですね。

いろいろお伺いしていますと、
やはり一度、「腰痛」になって
しまったようです。

あたくしも、
去年産まれた妹の子を
よく抱っこしていたので、
去年腰痛になったところでした。

腰痛になっても、赤ちゃんを
また抱っこしたくなります。

なぜなんでしょうね?(笑)
赤ちゃんのパワーはすごい!

 
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風がやたらと強い日。

冬、強い風を浴びれば、
髪はこすれて乾燥し、
静電気を発生します。

静電気はキューティクルの
ダメージにつながると
言われていますし、
広がってしまう髪質の方も
いらっしゃることでしょう。

手荒れも乾燥が引き金。
髪も同じく、
うるおいが不足しない
ようにすることが、
静電気対策になります。

お出かけ前のヘアオイルや
クリームづけをお忘れなく。


 

「湯船につからない」
というあるお客様。

案の定、
冷え症、肩コリなどの
症状に悩んでおられました。

湯船につからないのは、
お湯につかってボ〜ッと
している時間がもったいなく
感じるからだとか。

その気持ちはすごくわかりますね。

あたくしは、その対策に、
「熱めのお風呂に短めタイム」
を実践しております。

この方式なら汗もかけるので、
老廃物を出すのにもよい!
と考えて入っております(笑)

 

肌に似合う髪色を
探り当てるのには、
いくつかの理論があります。

その中の一つ、
肌の色に合わせる方法は、
最近ではもうメジャーですね。

大まかには、肌色が、
イエロー系か?ピンク系か?
というのを分析します。

私自身が、
明るめの黄色系ですので、
自分とお客様を比べると、
いつも診断しやすいです(笑)

たとえば、
「ピンクブラウン」
に髪を染めたい!という場合、

ピンク系の肌の人には
ピッタリ似合う場合が多いのですが、
イエロー系の肌の人の場合、
工夫が必要になります。

流行で年々変わりますが、
最近ではピンクブラウンに
ベージュを少しMIXして
肌に似合わすようにします。

マニアックな話をしますと、
ピンクでも青味が強いものは、
イエロー系肌の人には
似合わせにくい色合いです。

その工夫としては、
ベースに使用するカラー剤を、
イエローベースのピンク系にし、
青味のピンクを少し足すような
MIXで、肌に似合わせたりします。

 
JUGEMテーマ:ヘアカラー

たしか5歳くらいの頃から、
カットを担当させてもらっている
ある男の子は、もう高校3年生。

彼の髪の生え方は難しく、
側頭部の髪が立ち上がって
生えており、短く切ると
立ってしまい収まりが悪く
なりがちです。

このように、サイドが立つ
生えぐせの男性は、他にも
よくお見受けします。

テクノカットの様に
かなり短めに刈りこめば
収まりますが古臭い。

そこで、
ツーブロックにして
下と上の長さの差をつけ、
境目を自然にぼかす、
という技術を駆使します。

自然に見せるのが、
腕の見せ所です。